
スタッフみんなが「明日も働きたい」と思ってもらえる職場にしたい。
水産部門 主任
正社員
2014年入社
BH印西店
鈴木 将太
先輩スタッフ紹介
社員・パート・アルバイトを問わず、心を一つにして売場をつくる。

水産部の主任を務めています。魚おろし、売場作り、販売計画作成、数字・スタッフ管理などが主な業務。魚は旬があり、その時期に適した売り場づくりを行っています。水産部門の現役メンバーは10名で、うち4名が正社員、あとはパートスタッフさん。年代は40~50代が多く、主婦の女性が中心でわいわいと楽しくやっています。
仲間と関わるときに心がけているのは、相手の性格を考察するということ。言葉づかいはもちろん、指示の出し方や、個人のキャパシティに応じた作業依頼など、自分なりに気を付けているつもりです。全員で力を合わせ一つの売場ができるので、コミュニケーションを密にとり、明るく働きやすい現場にしていきたいですね。
仲間と関わるときに心がけているのは、相手の性格を考察するということ。言葉づかいはもちろん、指示の出し方や、個人のキャパシティに応じた作業依頼など、自分なりに気を付けているつもりです。全員で力を合わせ一つの売場ができるので、コミュニケーションを密にとり、明るく働きやすい現場にしていきたいですね。
目指すのは、売り上げをキープしながら楽しく働ける職場。

先ほど力を合わせて一つの売場をつくると申し上げましたが、それを痛感した出来事があります。過去に体調をくずして一週間ほど欠勤してしまったことがあるんです。焦りを感じていた時「ゆっくり休んで」とみんな言ってくれて。協力して店舗を守ってくれた時は、支えられているなと非常に嬉しく思いました。
工夫をこらして売場づくりを行っても、思ったように数字へ反映しないことはあります。もちろんその際はみんなで相談し対策を打ちますが、こだわりすぎて良い雰囲気を壊したくないと考えている部分もありまして。いくら業績が好調でも「もう来たくない」と思われるのでは寂しいですからね。売り上げをキープしつつ、楽しく働ける環境をつくるのが私の目標です。
工夫をこらして売場づくりを行っても、思ったように数字へ反映しないことはあります。もちろんその際はみんなで相談し対策を打ちますが、こだわりすぎて良い雰囲気を壊したくないと考えている部分もありまして。いくら業績が好調でも「もう来たくない」と思われるのでは寂しいですからね。売り上げをキープしつつ、楽しく働ける環境をつくるのが私の目標です。
未経験でも大丈夫!自分もはじめは、あの貝の名前もわからなかった。

ライフ・ワーク・バランスがとりやすい職場だと思います。頑張って働いた部分はしっかり給与に反映されモチベーション維持できますし、有給をとりやすいため自分の時間も確保できる。仕事とプライベートの両立が可能だと思いますよ。
水産部門は難しそうで敬遠されがちなのですが、心配いりません。実は私も初めて鮮魚に関わったときは、魚や貝の種類が全然わからなくて。よく食卓にのぼる貝ですら、見分けがつかなかったほどです。でも少しずつ覚えて成長することができました。ご自宅で料理される方はスキルが活かせますし、調理経験がない方は色々覚えられると思います。
水産部門は難しそうで敬遠されがちなのですが、心配いりません。実は私も初めて鮮魚に関わったときは、魚や貝の種類が全然わからなくて。よく食卓にのぼる貝ですら、見分けがつかなかったほどです。でも少しずつ覚えて成長することができました。ご自宅で料理される方はスキルが活かせますし、調理経験がない方は色々覚えられると思います。
WORK STYLE
一日の仕事の流れ
- 5:30起床
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起床
ちょっと早めの起床。出勤の準備をします。
- 6:15自宅出発
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自宅出発
愛車で通勤。毎朝ちょっとしたドライブ気分です。
- 7:00出勤
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出勤
売場づくり、昨日販売した商品の残り具合を見て指示書を作成します。
必要な商品を切っていきます。お魚は鮮度が重要な為、スピーディに商品化します。
- 11:00昼休憩
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昼休憩
忙しい日は14:00から。
食事の後30分程度の仮眠。
- 12:15休憩終了
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休憩終了
午後からは売場をチェックした後、夕方のピークへ向け、お魚のカットや品出しをしていきます。
作業場内の清掃や、什器、包丁のメンテナンス作業も行います。
- 17:00退勤
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退勤
引き継ぎなどを済ませて帰宅準備。お疲れ様でした!